バドミントンがもっと上手くなりたい!でも、体育館が使えない日や、一緒に練習する相手がいない時、どうやって練習すればいいか悩んでいませんか?そんな向上心あふれるあなたにおすすめしたいのが、「戻ってくるシャトル」です。
これは、打ったシャトルが自動で戻ってくる仕組みになっており、一人でも省スペースで効果的な練習ができる画期的なトレーニング器具です。 しかし、いざ欲しいと思っても「どこで売ってるの?」と疑問に思う方も多いでしょう。
この記事では、そんな「戻ってくるシャトル」がどこで手に入るのか、具体的な販売店から、自分に合った器具の選び方、さらには上達につながる効果的な練習方法まで、詳しく、そしてやさしく解説していきます。この記事を読めば、あなたのお悩みはきっと解決するはずです。
バドミントンの戻ってくるシャトルはどこで売ってる?主な販売場所を紹介

「戻ってくるシャトル」は、バドミントンの自主練習を強力にサポートしてくれる便利なアイテムですが、どこで手に入るのでしょうか。主な販売場所として、オンライン通販サイトと実店舗のスポーツ用品店が挙げられます。それぞれの特徴を理解して、ご自身に合った購入方法を選びましょう。
【オンライン通販】Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング
オンライン通販のメリットは、なんといってもその種類の多さです。天井から吊るすタイプや、伸縮ポールに取り付けるタイプ、さらには発光して夜間でも練習しやすいシャトルがセットになったものまで、さまざまな特徴を持つ商品が販売されています。
また、購入者のレビューや口コミを参考にできるのも大きな利点です。実際に使った人の感想は、商品の使い勝手や耐久性を知る上で非常に役立ちます。価格帯も幅広く、安いものなら1,000円台から見つけることができます。
| 販売サイト | 特徴 |
|---|---|
| Amazon | プライム会員なら送料無料や翌日配送などの特典があり、すぐに練習を始めたい方におすすめです。品揃えも非常に豊富です。 |
| 楽天市場 | 楽天ポイントが貯まる・使えるのが魅力です。セール期間を狙うと、さらにお得に購入できる可能性があります。 |
| Yahoo!ショッピング | PayPayでの支払いでポイント還元率が高いのが特徴です。ソフトバンクユーザーなど、特定の条件を満たすとさらにお得になります。 |
これらのサイトでは、商品の詳細な仕様や使い方を動画で紹介している場合もあり、購入前に具体的なイメージを掴みやすいでしょう。
【スポーツ用品店】スポーツデポ・ゼビオなど
スポーツデポやゼビオ、ヒマラヤといった全国展開している大手スポーツ用品店でも、バドミントンの練習器具を取り扱っています。 これらの店舗では、実際に商品を手に取って確認できるのが最大のメリットです。
オンライン通販では分かりにくい、商品の重さや素材感、作りの頑丈さなどを直接確かめることができます。特に、ポールの安定性やシャトルの質感などは、実物を見てみないと判断が難しい部分もあるでしょう。
また、店舗には専門知識を持ったスタッフがいるため、自分に合った練習器具について相談できるのも心強い点です。自分のレベルや練習したい内容を伝えれば、最適な商品を提案してくれるかもしれません。
ただし、オンライン通販に比べると品揃えは限られる傾向があります。「戻ってくるシャトル」のような少し特殊な練習器具は、店舗によっては在庫がない場合も考えられます。事前に店舗のウェブサイトで在庫を確認したり、電話で問い合わせてから訪れるのが確実です。
【バラエティストア・量販店】ドン・キホーテやホームセンターでの取り扱いは?
ドン・キホーテでは、レジャー用のバドミントンセットが販売されていることがありますが、「戻ってくるシャトル」のような専門的な練習器具の取り扱いは少ないようです。 同様に、カインズやコーナンなどのホームセンターでも、主にレジャー目的の商品が中心となります。
これらの店舗は、手軽にバドミントンを楽しみたい場合には便利ですが、本格的な上達を目指すための練習器具を探しているのであれば、前述のオンライン通販やスポーツ用品店を優先的に探すことをおすすめします。イオンやイトーヨーカドーなどのおもちゃ売り場でも、子供向けのセットが見つかることがありますが、競技用の練習器具とは仕様が異なります。
【100円ショップ】ダイソーやセリアにある?
ダイソーやセリア、キャンドゥなどの100円ショップでは、バドミントンのラケットやシャトルが販売されています。 これらは非常に安価で手軽に購入できますが、あくまでレジャー用や子供のおもちゃとしての品質です。
「戻ってくるシャトル」のような特殊な練習器具は、現在のところ100円ショップでは取り扱われていません。 100円ショップの商品は、あくまで「試しにバドミントンをやってみたい」という方向けのものであり、本格的な練習や上達を目指す場合には、耐久性や性能の面で物足りないでしょう。
「戻ってくるシャトル」ってどんな練習器具?種類と仕組み

「戻ってくるシャトル」と一言でいっても、実はいくつかの種類があります。ここでは、その基本的な仕組みと、代表的なタイプである「吊り下げタイプ」と「ポールタイプ」について、それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。自分に合った器具を選ぶための参考にしてくださいね。
基本的な仕組みと構造
「戻ってくるシャトル」の基本的な仕組みは、シャトルと固定点を弾性のある紐でつなぐという、とてもシンプルなものです。 打たれたシャトルは、紐の張力によって引っ張られ、振り子のように元の位置、あるいはその近くまで戻ってきます。 これにより、シャトルを拾いに行く手間が省け、一人でも連続してショットの練習が可能になるのです。
多くの製品は、以下のパーツで構成されています。
- シャトル: 通常のシャトル、あるいは耐久性を高めた専用シャトルが使われます。
- 伸縮する紐: ゴムなどの弾性のある素材でできており、長さの調節が可能なものが多いです。
- 固定具: 天井や壁に貼り付ける粘着フックや、自立するポールなど、器具のタイプによって異なります。
この単純な構造だからこそ、自宅のちょっとしたスペースでも、壁打ちのような反復練習が実現できるのです。
吊り下げ(粘着)タイプの特徴
このタイプの最大のメリットは、設置の手軽さと省スペース性です。特別な工具は不要で、フックを貼り付けるだけで準備が完了します。 床に物を置く必要がないため、スペースが限られた室内での練習に非常に適しています。
また、紐の長さを調節することで、シャトルの高さを自由に変えることができます。これにより、ドライブやプッシュといった低い打点のショットから、クリアやスマッシュのような高い打点のショットまで、幅広い練習に対応可能です。
一方で、注意点もあります。粘着フックは壁紙の種類によっては剥がれやすかったり、剥がす際に壁紙を傷つけてしまう可能性があります。設置する場所の素材をよく確認することが大切です。また、強く打ちすぎるとシャトルが大きく揺れてしまい、連続して打つのが難しくなることもあります。フォームを確認しながら、正確にミートする練習に向いていると言えるでしょう。
ポールタイプ(スイングパートナーなど)の特徴
ポールタイプは、重りの入った土台から伸縮するポールが伸び、その先端にシャトルが取り付けられている形式の練習器具です。 野球の練習器具である「スウィングパートナー」のバドミントン版と考えるとイメージしやすいかもしれません。
このタイプのメリットは、設置場所を選ばない安定性にあります。壁に穴を開けたりフックを貼り付けたりする必要がなく、練習したい場所に置くだけですぐに始められます。屋外での使用も可能な製品が多いのも特徴です。
ポールの高さも調節できるため、吊り下げタイプと同様にさまざまなショットの練習が可能です。土台がしっかりしているため、スマッシュのような強いショットを打っても器具全体が大きく動くことが少なく、より実戦に近い感覚で力強いスイング練習ができます。
ただし、土台がある分、吊り下げタイプに比べて設置にはある程度のスペースが必要です。また、製品によっては土台に水や砂を入れるタイプもあり、その場合は準備や片付けに少し手間がかかります。価格も吊り下げタイプよりは高くなる傾向があります。
自分に合った戻ってくるシャトルの選び方

「戻ってくるシャトル」にはいくつかの種類があることがわかりました。では、数ある商品の中から、自分にぴったりのものを選ぶには、どのような点に注目すればよいのでしょうか。ここでは、後悔しないための選び方のポイントを4つの観点からご紹介します。
設置場所で選ぶ(屋内・屋外)
まず考えたいのが、主にどこで練習するかという点です。練習場所によって、最適な器具のタイプは変わってきます。
- 屋内(自分の部屋など)で練習したい場合:
省スペースで設置が簡単な「吊り下げタイプ」がおすすめです。 床に物を置かずに済むため、限られたスペースを有効活用できます。ただし、天井や壁にフックを取り付けることに抵抗がないか、また、壁紙を傷つけないかといった点は事前に確認しておきましょう。
- 屋外(庭や公園など)でも練習したい場合:
設置場所を選ばず、安定感のある「ポールタイプ」が適しています。 土台があるため、多少の風があっても練習が可能です。屋内でももちろん使用できますが、ある程度の設置スペースが必要になる点を考慮しましょう。
練習したいショットで選ぶ(高さ調節機能など)
次に、どのようなショットを重点的に練習したいかを考えましょう。多くの「戻ってくるシャトル」には、シャトルの高さを調節する機能がついています。
- ドライブやレシーブなど、低い打点の練習をしたい:
シャトルの高さをネットの高さ(約1.5m)か、それ以下に設定できるかを確認しましょう。 - クリアやスマッシュなど、高い打点の練習をしたい:
自分の打点に合わせて、できるだけ高く設定できる製品を選びましょう。特にポールタイプの場合、ポールの最大長がどれくらいになるかは重要なチェックポイントです。吊り下げタイプは天井の高さに依存しますが、紐の長さである程度は調整できます。
このように、自分の強化したいショットに合わせて、高さの調節範囲が適切かどうかを確認することが大切です。
レベルや目的で選ぶ(初心者向け・上級者向け)
自分のバドミントンのレベルや、練習の目的によっても選び方は変わります。
- 初心者の方や、まずはフォームを固めたい方:
基本的な機能が備わった、シンプルな「吊り下げタイプ」で十分でしょう。まずはラケットの面に正確にシャトルを当てる感覚を養うことが重要です。価格も手頃なものが多いため、気軽に始めやすいのもメリットです。 - 中級〜上級者の方や、力強いショットを打ちたい方:
スマッシュなどの強い打球にも耐えられる、安定感のある「ポールタイプ」がおすすめです。しっかりとした土台があるものを選べば、思い切ったスイング練習が可能です。
また、子供が使用する場合は、安全性を考慮して軽量なものや、万が一当たっても怪我をしにくい素材でできているかなども確認すると良いでしょう。
口コミやレビューを参考にする
オンライン通販で購入する場合は特に、実際に商品を使った人の口コミやレビューが非常に参考になります。
- 耐久性: 「すぐに紐が切れてしまった」「ポールが折れやすい」といったレビューがないか確認しましょう。
- 安定性: 「スマッシュを打つと土台ごと動いてしまう」「フックがすぐに剥がれる」などの声は要チェックです。
- 使いやすさ: 「高さ調節がしにくい」「組み立てが複雑だった」といった、実際の使用感に関する情報は購入前に知っておきたいポイントです。
良い点だけでなく、悪い点の両方に目を通すことで、商品のメリット・デメリットを客観的に判断しやすくなります。総合的に評価の高い商品を選ぶことが、満足のいく買い物につながります。
効果を最大化!戻ってくるシャトルを使った練習方法

せっかく「戻ってくるシャトル」を手に入れたなら、その効果を最大限に引き出したいですよね。ただやみくもに打つだけでなく、少し意識を変えるだけで練習の質は格段に上がります。ここでは、バドミントン上達に直結する具体的な練習方法と、その際の注意点をご紹介します。
基本のフォーム固め(フォアハンド・バックハンド)
この練習器具は、正しいフォームを体に覚え込ませるのに最適です。 相手の返球を気にする必要がないため、自分のスイングだけに集中できます。
まずは、大きな鏡の前や、窓ガラスに映る自分の姿を確認しながら素振りを行い、理想のフォームをイメージします。その後、実際にシャトルを打ってみましょう。
- フォアハンド:
- ラケットを引いたとき、肘が下がりすぎていないか。
- インパクトの瞬間、ラケットの面がシャトルに対して垂直になっているか。
- 打ち終わった後のフォロースルーは、自然でスムーズか。
一球一球、これらのポイントを丁寧に確認しながら、ゆっくりとしたスイングで繰り返し打ちます。 正確にミートできるようになったら、徐々にスイングスピードを上げていきましょう。
- バックハンド:
バックハンド、特にハイバックは苦手な人が多いショットです。この練習器具を使えば、人の目を気にせず納得いくまで反復練習ができます。親指の立て方(サムアップ)や、手首の使い方など、細かい部分まで意識して練習しましょう。
フットワークを意識した練習
バドミントンは「足ニス」とも言われるほど、フットワークが重要です。戻ってくるシャトルを使えば、フットワークとショットを連動させる練習も一人で行えます。
- まず、コートの中央(ホームポジション)を意識した場所に立ちます。
- シャトルを打った後、すぐにホームポジションに戻る癖をつけます。
- 慣れてきたら、打つ前に一歩踏み込み、打った後に戻る、という動きを繰り返します。「打つ→戻る→踏み込む→打つ」のリズムを体に染み込ませましょう。
この練習を繰り返すことで、試合中の“次への準備”が格段に速くなります。実際の試合では、一球打って終わりということはありません。常に次の球に備える意識を持つことが大切です。
さまざまなショットの練習(クリア、ドライブ、スマッシュ)
器具の高さを調節すれば、さまざまなショットの練習に応用できます。
- クリア: 高めに設定し、シャトルの下に入り、体全体を使って遠くへ飛ばすイメージで打ちます。天井が低い室内では難しいですが、屋外や体育館の隅などで行う場合に有効です。
- ドライブ: ネットと同じくらいの高さに設定し、床と平行に、速く低い弾道で打ち抜く練習をします。コンパクトなスイングで、ラケットの面をしっかり合わせることがポイントです。
- スマッシュ: 高めに設定し、最も高い打点でシャトルを捉えることを意識します。ただ腕の力だけで打つのではなく、体重を乗せて、体幹を使った力強いスイングを目指しましょう。安定したポールタイプの器具がこの練習には向いています。
練習する上での注意点
- 準備運動を忘れずに: 自宅での練習でも、始める前には必ずウォーミングアップとストレッチを行いましょう。 特に肩や手首、足首は入念にほぐし、怪我を予防します。
- 周囲の安全を確認: 練習を始める前に、人や物にぶつからないか、十分にスペースがあるかを確認してください。特に、ラケットを振った際に照明器具や家具に当たらないよう注意が必要です。
- 長時間やりすぎない: 集中して同じ動作を繰り返せるのがこの器具の利点ですが、同じ箇所に負担がかかりやすくなります。適度に休憩を挟み、体に痛みや違和感を感じたら無理せず中断しましょう。
これらの点を守って、安全かつ効果的にトレーニングに励んでください。
戻ってくるシャトル以外の便利な一人練習グッズ

「戻ってくるシャトル」は非常に便利な練習器具ですが、バドミントンのスキルを向上させるための自主練グッズは他にもたくさんあります。ここでは、あなたの練習のバリエーションを増やし、さらなるレベルアップを助けてくれる、おすすめの練習グッズを3つご紹介します。
シャトルノックマシン
まるでノッカーが目の前にいるかのように、次々とシャトルが飛んでくるため、反復練習には最適です。発射の角度や間隔を調節できるモデルもあり、さまざまな球種に対応した練習が可能です。
フットワークを使いながら、フォア奥、バック奥、ネット前など、コートの四隅を狙ったノック練習を一人で行うことができます。ただし、価格が比較的高価であること、設置にある程度のスペースが必要なこと、そしてシャトルを多数用意する必要がある点がデメリットとして挙げられます。本格的に競技に取り組んでいる選手向けのアイテムと言えるでしょう。
素振り用ラケット
地味な練習に思われがちですが、正しいフォームを固め、筋力をアップさせるためには素振りが非常に重要です。 その効果をさらに高めてくれるのが、素振り用のトレーニングラケットです。
これらのラケットは、通常のラケットよりも重く作られていたり、空気抵抗が大きくなるようなカバーを取り付けるタイプがあります。 これらを使って素振りをすることで、スイングに必要な腕や肩回りの筋肉を効率的に鍛えることができます。
力強いスマッシュを打ちたい、クリアをコートの奥まで飛ばしたい、といった目標がある方には特におすすめです。場所を選ばずに手軽にできるトレーニングなので、日々の練習メニューに取り入れやすいのも魅力です。ただし、重いラケットを無理に振り回すと手首や肘を痛める原因にもなるため、正しいフォームを意識しながら、無理のない範囲で行うことが大切です。
壁打ち
最も手軽で、古くから行われている一人練習の代表格が壁打ちです。 自宅の壁や、公園の壁などを利用して、シャトルを打ち、跳ね返ってきたシャトルを打ち返すというシンプルな練習です。
この練習の最大のメリットは、動体視力と反射神経を鍛えられることです。不規則に跳ね返ってくるシャトルに素早く反応し、的確に打ち返すことで、実戦でのレシーブ力が向上します。また、ラケットの面を正確に合わせるコントロール練習にもなります。
「かべ打ち君」のような、壁打ち専用の練習器具も販売されています。 これは、シャトルが戻ってきやすいように設計されたネットやボードで、より効率的に壁打ち練習ができます。ただし、壁打ちを行う際は、音や振動が周囲の迷惑にならないよう、場所や時間帯に十分配慮する必要があります。
まとめ:バドミントンの戻ってくるシャトルを活用して、ライバルに差をつけよう!

今回は、バドミントンの上達を目指す人の強い味方、「戻ってくるシャトル」について、どこで売ってるのかという疑問から、選び方、効果的な練習方法まで詳しく解説しました。
「戻ってくるシャトル」は、主にAmazonや楽天市場などのオンライン通販サイトで豊富な種類の中から選ぶことができます。 また、スポーツデポなどの大手スポーツ用品店では、実物を確認しながら購入することが可能です。
選ぶ際には、練習する場所(屋内か屋外か)、強化したいショット、ご自身のレベルなどを考慮し、利用者の口コミも参考にすることが大切です。そして、購入後はただ打つだけでなく、正しいフォームを意識したり、フットワークと連動させたりすることで、練習効果を最大限に高めることができます。
練習相手がいない時や、ちょっとした空き時間でも、この便利な器具があれば、あなたのバドミントンへの情熱を練習量に変えることができます。シャトルノックマシンや素振り用ラケットなど、他の練習グッズと組み合わせることで、さらに効率的なスキルアップが期待できるでしょう。
この記事を参考に、あなたにぴったりの「戻ってくるシャトル」を見つけ、日々の練習に取り入れて、ライバルに一歩差をつけてみませんか。


