ダブルスのサービスエリアの覚え方と左右のルール!初心者でも迷わない基本を解説

ダブルスのサービスエリアの覚え方と左右のルール!初心者でも迷わない基本を解説
ダブルスのサービスエリアの覚え方と左右のルール!初心者でも迷わない基本を解説
ルールと初心者向け情報

バドミントンのダブルスを始めたばかりのとき、多くの人が最初にぶつかる壁が「サーブをどこから打てばいいのか」というルールです。試合中に「次はどっちから打つの?」「自分はどこに立てばいい?」と混乱してしまい、プレーに集中できなくなった経験がある方も多いのではないでしょうか。

ダブルスのサービスルールは、一見複雑に見えますが、実は非常にシンプルな法則に基づいています。左右の立ち位置を決めるルールや、得点に合わせたサービスエリアの範囲さえ覚えてしまえば、初心者の方でもすぐにスムーズな試合運びができるようになります。

この記事では、ダブルスにおけるサービスエリアの覚え方や左右のルールについて、専門用語を補足しながら分かりやすくお伝えします。この記事を読めば、ルールへの不安がなくなり、自信を持ってコートに立てるようになるはずです。ぜひ最後まで読んで、ダブルスの基本をマスターしましょう。

ダブルスのサービスエリアと左右のルールの基本

ダブルスにおけるサービスの基本は、自分のチームの得点によって「右から打つか、左から打つか」が決まるという点にあります。このルールを正しく理解することが、ダブルスの上達への第一歩となります。まずは、コートのどこが有効な範囲なのか、そして得点によってどう動くのかを整理していきましょう。

サービスエリアの範囲:ショート&ワイド

バドミントンのダブルスでは、サーブの時に有効となるエリアがシングルスとは異なります。ダブルスのサービスエリアは、一言で言うと「横に広く、縦に短い」のが特徴です。具体的には、サイドラインは一番外側の線(ダブルスサイドライン)までが有効範囲となります。

一方で、コートの奥側にあるラインについては注意が必要です。ダブルスの場合、サーブの時だけは一番後ろの線(バックバウンダリーライン)ではなく、その一本手前にある「ロングサービスライン」までが有効範囲となります。これを超えてしまうと「ロングアウト」という反則になります。

つまり、ダブルスのサーブは相手を左右に揺さぶりやすい反面、奥に高く打つサーブには制限があるということです。この範囲の違いをまずは頭に入れておきましょう。試合前の練習で、どの線がダブルスのロングサービスラインなのかをしっかり確認しておくことが大切です。

得点が「偶数」なら右側、「奇数」なら左側

サービスを打つ場所を決める最大のルールは、自分たちのチームの得点状況です。バドミントンでは、自分たちの得点が「0」を含む偶数(0, 2, 4…)のときは右側のサービスエリアからサーブを打ちます。これが左右のルールにおける最も重要な根幹です。

逆に、自分たちの得点が奇数(1, 3, 5…)のときは左側のサービスエリアからサーブを打ちます。ここでポイントとなるのは、相手の得点は一切関係ないということです。あくまで「自分たちが今何点持っているか」だけで、打つべきサイドが自動的に決まる仕組みになっています。

このルールはサーバー(サーブを打つ人)だけでなく、レシーバー(サーブを受ける人)にも適用されます。相手チームの得点が偶数であれば、レシーバーは自分から見て右側のエリアで待ち構えることになります。この左右の法則さえ守れば、立ち位置を間違えることはありません。

サーブを打つ人と受ける人の配置ルール

サーブを打つときは、サーバーとレシーバーが常に対角線上に位置しなければなりません。サーバーが右側のエリアから打つ場合、レシーバーも相手から見て対角にある右側のエリア(サーバーから見て左奥)に立って待機します。これをクロスに打つ、と言ったりします。

ダブルスの場合、サーバーのパートナーとレシーバーのパートナーは、基本的にコート内のどこに立っても構いません。ただし、サーバーやレシーバーの視界を極端に遮ったり、打球を邪魔したりしないように配慮するのが一般的です。通常は、自分たちのエリアをカバーしやすい位置に分かれて立ちます。

サーブが打たれた瞬間に、全員がコート全体を自由に動けるようになります。しかし、サーブを打つ瞬間までは、サーバーとレシーバーは指定されたエリア内に両足を着けていなければなりません。ラインを踏んだり、エリアをはみ出したりすると「フォルト(反則)」となるため、足元にも注意しましょう。

ダブルスのサービスエリアは「サイドは外側の線まで」「奥は手前の線まで」という特殊な範囲になります。シングルスとは有効なエリアが異なるため、ラインの見間違いに注意しましょう。

初心者でも忘れない!ダブルスサービスエリアの簡単な覚え方

ルールを理屈で理解しても、試合の緊張感の中ではつい忘れてしまうことがありますよね。そこで、初心者の方でも瞬時に判断できるような覚え方のコツをご紹介します。これらを習慣にするだけで、サービスサイドのミスを劇的に減らすことができるようになります。

「偶数=右(ぐうみぎ)」という呪文で覚える

最もシンプルで強力な覚え方が「ぐうみぎ」という合言葉です。これは「偶数なら右」を略した言葉で、多くのバドミントンプレーヤーが最初に教わる魔法のフレーズです。試合中に混乱したら、心の中で「ぐうみぎ、ぐうみぎ」と唱えてみてください。

得点が0点のときは、0は偶数として扱うため、試合開始直後は必ず右側からスタートします。0は右、1は左、2は右……というリズムを体に覚え込ませましょう。もし自分が右側に立っていて「次は奇数点だな」と思ったら、次は左に移動する必要があるということが直感的に分かるようになります。

この「ぐうみぎ」さえ徹底していれば、サーバーもレシーバーも迷うことはありません。ペアの相手が迷っているときも「今は偶数だから右だよ」と優しく声をかけてあげることができます。シンプルですが、これこそがダブルスのポジション取りにおける最強の覚え方です。

自分のチームの得点だけを見ればOK

初心者が混乱する原因の一つに、「相手の点数も考えてしまう」というものがあります。しかし、バドミントンのルールでは、サーブを打つサイドを決めるのは常に「サーバー側の得点」のみです。レシーバー側の点数が何点であっても、立ち位置の判定には影響しません。

例えば、自分たちが2点(偶数)、相手が5点(奇数)だったとします。自分たちがサーブ権を持っているなら、自分たちの点数である「2点」を見て、右側からサーブを打ちます。相手側は「自分たちが5点だから左側で受ける」のではなく、サーバーの対角に入るというルールに従います。

審判がついている試合であれば、コール(点数の読み上げ)をよく聞きましょう。審判は必ずサーバー側の点数を先に言います。「2対5(ツー・ファイブ)」と言われたら、最初の数字が自分の点数です。このように「自分の点数だけを見る」と決めておけば、余計な情報に惑わされなくなります。

サーバーとレシーバーは常に対角線上に並ぶ

ダブルスでは、サーバーとレシーバーが必ず斜め向かいの関係になります。これを覚えておくと、自分の立ち位置が正しいかどうかを瞬時に確認できます。もし自分が右側に立っていて、相手が正面(左側)に立っていたら、どちらかのポジションが間違っているサインです。

自分がサーバーのとき、レシーバーが自分の正面に立っていたら「あ、ごめん、右からだった」と気づくことができます。また、自分がレシーバーのときも、相手サーバーが立っている位置の対角線に入るように意識すれば、自然と正しいエリアに立つことができます。

この「対角線の関係」は、サービスが正しく行われるための前提条件です。試合中はサーバーだけでなく、レシーバー側もこの関係性をチェックする習慣をつけましょう。お互いに確認し合うことで、ルールの間違いによる失点を防ぐことができるようになります。

迷ったら「ぐうみぎ(偶数=右)」と思い出しましょう。自分たちの得点が偶数なら右、奇数なら左。相手の点数は気にせず、自分たちのスコアだけを確認すれば間違いありません。

サーブ権が移動した時の動きとポジションの決まり方

ダブルスで最も間違いやすいのが、ラリーが終わって得点が入った後の動きです。「得点したら入れ替わるんだっけ?」「サーブ権が移動したときはどうするの?」という疑問を解消していきましょう。ここでは、状況別のポジション移動について詳しく解説します。

得点した時だけポジションを入れ替えるルール

ダブルスにおいて、ペアの二人が左右の立ち位置を入れ替えるのは、「サーブを持っていた側が、連続して得点したとき」だけです。自分たちのサーブでポイントが決まったら、サーバーは今までいた場所とは反対のサイドに移動し、次のサーブを打ちます。

一方で、レシーブ側(サーブを受けていた側)は、失点してもポジションを入れ替えることはありません。前のラリーと同じ場所に立ったまま、次のサーブを待ちます。ここが非常に重要なポイントで、レシーバーが点数を取られたからといって勝手に移動してしまうと、ルール違反になってしまいます。

「自分たちがサーブを打って点が入ったら移動する」というシンプルなルールですが、試合に夢中になると忘れがちです。点が入るたびに「移動するか、しないか」を確認する癖をつけましょう。慣れてくると、得点後の移動は流れるようなスムーズな動きになっていきます。

連続得点時のサーバーの動き

自分たちのサーブが成功し、得点が続いている間は、一人のサーバーが左右を交互に入れ替えながら打ち続けます。例えば、2点のときに右から打って得点したら、次は3点になるので左へ移動して打ちます。さらに得点して4点になれば、また右へ戻って打ちます。

このように、連続得点中は「同じ人がサーバー」であり続けます。パートナーはサーバーの動きに合わせて、空いている方のサイドへ移動します。これを繰り返すことで、サーバーは常に自分のチームの得点(偶数か奇数か)に合わせた正しいサイドから打つことができるのです。

連続得点が止まり、相手にサーブ権が移る(サービスオーバー)まで、サーバーの役割が変わることはありません。パートナーにサーブを代わってもらうこともできないため、スタミナや集中力が求められる場面でもあります。しっかりと呼吸を整えて、次のサーブに備えましょう。

サービスオーバー(失点)時の立ち位置の維持

サーブを打っていてラリーに負けてしまった場合、サーブ権は相手に移ります。このとき、自分たちの立ち位置はどうなるでしょうか。答えは「そのままの位置でステイ(維持)する」です。場所を入れ替えたりせず、その場にとどまって次のレシーブに備えます。

また、相手がサーブを打っていて、自分たちが得点してサーブ権を取り返したときも同様です。自分たちの立ち位置は変えずに、その時に偶数サイドにいる人がサーバーとなります。この「サービスオーバー時は動かない」というルールを徹底することで、ポジションの混乱を防げます。

よくある間違いは、サーブ権が回ってきたときに「次は自分が打つ番だ」と思い込んで、勝手に移動してサーブを打とうとすることです。ルール上、誰が打つかは「その時の得点と立ち位置」によって自動的に決まります。無理に順番を作ろうとせず、今の場所にいる人が打つのが正解です。

【ポジション移動のまとめ】

・サーブ側が得点:サーバーが左右を入れ替えて連続で打つ

・レシーブ側が得点:誰も移動しない(サーブ権だけが移動する)

・サービスオーバー:誰も移動せず、今の立ち位置のまま役割を交代する

ダブルス特有のサービスラインと有効な範囲の違い

ダブルスのサービスルールを完璧にするためには、立ち位置だけでなく「コートのライン」についても正しく把握しておく必要があります。バドミントンのコートにはたくさんの線がありますが、ダブルスのサービス時だけに使われる特別なルールが存在します。

ロングサービスラインがシングルスより手前な理由

ダブルスのサーブで最も特徴的なのが、コートの奥にある「ロングサービスライン」です。シングルスでは一番後ろの線までが有効ですが、ダブルスのサービスでは一番後ろから一本手前のラインまでしか認められません。ここにシャトルが入らないとアウトになります。

なぜダブルスだけ手前なのかというと、ダブルスは二人で守るため、あまりに奥深くまでサーブが打ててしまうと、レシーバーが攻撃しにくくなり、ゲームの展開が面白くなくなってしまうからです。あえてエリアを短くすることで、ショートサーブや低く速いサーブの攻防を促しています。

この「短い奥のライン」は、あくまでサーブの瞬間だけのルールです。ラリーが始まった後は、一番後ろのラインまでが有効範囲(イン)となります。サーブの時だけ範囲が狭くなるということをしっかり意識して、ロングサーブを打つ際は力加減を調整しましょう。

サイドラインは外側の「太い」エリアを使う

サービスエリアの横幅については、ダブルスではコートの最も外側のライン(ダブルスサイドライン)を使用します。これにより、シングルスよりもかなり横に広いエリアが有効となります。この広い幅を活かして、相手を外側に追い出すようなサーブを打つことが可能です。

ダブルスは二人でコートを守るため、横幅を広く使うことで戦略の幅が広がります。ワイド(外側)へのサーブは、相手をコートの端に寄せ、センターに隙を作るための有効な手段となります。ただし、あまり外側を狙いすぎるとサイドアウトのリスクも高まるため注意が必要です。

初心者のうちは、この広いサイドラインを意識しすぎてサーブが不安定になることもあります。まずはセンター付近を狙い、慣れてきたら徐々に左右の揺さぶりを取り入れていくのが上達のコツです。ダブルスならではの「広い横幅」を味方につけましょう。

ショートサービスラインは全種目共通

ネットのすぐ近くにある「ショートサービスライン」については、シングルスでもダブルスでもルールは共通です。このラインよりも手前(ネット寄り)にシャトルが落ちてしまうと「ショート」という反則になり、相手の得点となってしまいます。

ダブルスでは、相手に強烈なプッシュを打たせないために、ネットぎりぎりを通過する低いショートサーブが多用されます。しかし、低さを意識しすぎるとネットにかけたり、ショートサービスラインに届かなかったりするミスが増えてしまいます。

サービス練習の際は、このショートサービスラインを確実に超えつつ、なおかつ浮かないサーブを打てるように繰り返しましょう。ラインをしっかり見て、自分のシャトルがどの位置に落ちているかを常に確認することが、精度の高いサービスへの近道です。

項目 ダブルス・サービスの有効範囲
サイド(横幅) 一番外側のライン(ダブルスサイドライン)まで
奥(長さ) 一本手前のライン(ロングサービスライン)まで
前(ネット側) ショートサービスラインより奥

試合中に迷わないためのコツと実践的なアドバイス

ルールを頭では分かっていても、いざ試合が始まると「今の点数は?」「どっちから打つんだっけ?」と真っ白になってしまうこともあります。そんな時に役立つ、実践的なアドバイスをいくつか紹介します。これらを取り入れることで、試合中のミスや不安を最小限に抑えられます。

スコアシートや審判のコールを活用する

公式な試合であれば、審判がスコアシートをつけていたり、得点を大きな声でコールしてくれたりします。自分の記憶だけに頼らず、審判の声をしっかり聞くようにしましょう。審判が「3対2(スリー・トゥー)」と言ったら、サーバー側の点数は3点(奇数)なので、左側からのサーブです。

もし練習試合などで審判がいない場合は、得点した側が大きな声でスコアを言うのがマナーであり、間違いを防ぐコツでもあります。自分で点数を口に出すことで、脳内でも偶数か奇数かの判断がしやすくなります。スコアを言う習慣をつけるだけで、ポジションミスは激減します。

また、点数板(スコアボード)がある場合は、それをチラッと確認するのも手です。相手のペアと自分のペアの点数を確認し、自分のチームの現在のスコアを正確に把握しましょう。曖昧なままサーブを打とうとせず、一呼吸置いて確認することが大切です。

パートナーと声を掛け合って確認する習慣

ダブルスは二人で戦うスポーツです。自分一人がルールを抱え込む必要はありません。サーブを打つ前やレシーブに立つ前に、パートナーと「次、自分は右だよね?」「点数は偶数だから、そっちで合ってるよ」と確認し合うようにしましょう。

パートナーとのコミュニケーションは、ルールの確認だけでなく、チームの結束力を高める効果もあります。もし相方が間違った位置に立っていたら、優しく教えてあげてください。お互いにカバーし合う姿勢が、ダブルスとしての強さにもつながっていきます。

特にサーブ権が移動した直後は間違いが起きやすいタイミングです。「次は君がサーバーだよ」「私はこっちで待つね」といった短い言葉を交わすだけで、落ち着いて次のプレーに入ることができます。不安なときは、遠慮せずにパートナーに確認する癖をつけましょう。

迷ったら「前のプレーでどこにいたか」を思い出す

もし点数を忘れてしまい、立ち位置が分からなくなったときは、「さっきのラリーで自分はどこに立っていたか」を思い出してみてください。自分たちが得点したのなら、次は前の位置とは逆になります。逆に失点したり、サーブ権が移動したりしたのなら、前と同じ位置です。

バドミントンのルールでは、サーブ権を持っている側が連続得点しない限り、位置を入れ替えることはありません。この法則を思い出すと、記憶の糸をたどることができます。もちろん、正確な点数を確認するのが一番ですが、動きのパターンから推測することも一つの手段です。

試合中にパニックにならないためには、常に「今の自分の立ち位置」を意識しておくことが有効です。プレーの合間に深呼吸をし、コート上の自分たちの配置を客観的に見る余裕を持ちましょう。落ち着いて周りを見渡せば、正しい位置は自然と見えてくるはずです。

試合中にポジションが分からなくなった場合は、勝手に判断せずに審判や相手ペアに点数を確認しましょう。間違った場所からサーブを打ってしまうと、得点が取り消されたり反則になったりする可能性があるためです。

ダブルスのサービスエリアと左右のルールまとめ

まとめ
まとめ

バドミントンのダブルスにおけるサービスエリアと左右のルールについて、重要なポイントを振り返りましょう。ダブルスでは、自分たちの得点が偶数なら右側、奇数なら左側からサーブを打つという基本原則があります。これを「ぐうみぎ」という合言葉で覚えておけば、試合中の混乱を大幅に減らすことができます。

サービスエリアの範囲についても、ダブルス特有の「横に広く、縦に短い」ルールを忘れてはいけません。サイドは一番外側のラインまで有効ですが、奥はロングサービスラインまでとなります。この範囲の違いを理解し、練習で距離感をつかんでおくことが安定したサーブへの鍵となります。

また、ポジションの移動については「自分たちがサーブを打って得点した時だけ入れ替わる」という点を徹底しましょう。サーブ権が移動した際や、レシーブ側で失点した際は、立ち位置を変えずにその場にステイするのが正しいルールです。この区別をしっかりつけることで、スムーズなゲーム進行が可能になります。

試合中は、審判のコールを聞いたりパートナーと声を掛け合ったりして、常に正しい得点とポジションを確認するようにしてください。ルールへの不安がなくなれば、その分もっと自由に、戦略的なプレーを楽しめるようになります。今回学んだ基本を活かして、ぜひダブルスの試合で活躍してくださいね。

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